台風、突風による窓ガラス割れ対策には防災エコ窓

大型台風の迫る中、強風から窓ガラスを守る技術を1時間ほど検索致してみました。
結果は概ね以下のようなものでした。

1.フィルムをはる
2.ガムテープ(特殊テープ)をはる
3.段ボールをはる
4.窓の近くにモノを置かない
5.カーテンを閉め窓の近くに行かない

正直、この結果には何か違和感を感じました。
そして、エスコットが8年前に開発した技術は人(怪我リスク)と資産を守る数少ない方法の一つであると感じました。
SEO対策の稚拙さ?マーケティング力不足?等々でその内容は一向に検索表示されず、無いに等しい状況でした。

今回、出来るだけ多くの方に知って頂き、より抜本的な防災措置を講じて頂くためブログでも投稿ました。

以下のURLにて今一度、改善された技術内容をお知り頂き、お知り合いにご紹介頂ければと思います。

(※NPOエスコットの方法では91×91㎝の窓の外側を中空のポリカーボネート板(防弾
ガラスと同じ材料)でカバーし約3千円程度の予算でできます。
断熱性能が高いので冷暖房コスト削減にもなります。)

<防災エコ窓>のURL
http://npo-escot.org/?page_id=1701

中空ポリカを専用金具で窓ガラスに施工。1mの高さから10mmボルトを落下。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

窓用ボルトの衝撃力分散形状