組織/organization

 



NPOエスコットは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

☆独自開発製品の収益金は以下の研究開発費に全投入されます。

1.気候変動への具体的対策:
波動駆動型湧昇ポンプ(逆止弁)による底層水汲み上げによる海面水温の冷却とプランクトンによるCO2回収 

2.有機廃材の昆虫処理による持続可能な食糧増産:

食品ゴミ、廃棄物をアメリカミズアブ(サナギ)のエサとする。同時に増殖したサナギを養魚、養鶏のエサとして活用するシステムの研究開発

組織・活動概要Organization of NPO-ESCOT

 特定非営利活動法人 エスコット
Energy Saving Conference & Organic Technology

組織概要・経歴書

名  称   特定非営利活動法人 エスコット 

活動目的   
この法人は、輸送業者、荷主企業のみならず広く学識経験者、一般個人の参加を求め輸送システムの効率化、多機能化を実現するための各種事業を行い、輸送環境負荷低減のみならず災害救助や国際協力となる輸送システムを確立し、広く不特定多数のものに寄与することを目的とする。     なお環境負荷低減活動は輸送分野に限定することなく広く推進していくものとする。

主たる事務所 
135-0016 東京都千代田区神田小川町3-28-13ラフィネお茶の水803


*本年度中に移転予定:〒277-0011 千葉県柏市東上町4-17
e.mail:info@npo-escot.org
home page: http://npo-escot.org


研究所:柏環境研究所 Kashiwa Institute of Environmental Studies
277-0011 千葉県柏市東上町4-17

tel:080-4365-0861/fax04-7166-4128 
e.mail:ser.kashiwa@gmail.com


実験施設:夷隅郡御宿町上布施試験場 農業、太陽熱利用実証試験中     

設立経緯

平成 9年4月     省エネルギー輸送対策会議開催(任意団体)設立      ※国際輸送分野での環境効率化支援団体として。

平成14年2月28日  特定非営利活動法人認証取得
 13生都協市特第1327号

会員及び提携・協力団体(2020月現在) 

正会員 39
 

賛助会員 8

活動支援団体・企業(順不同)

賛助会員: 
()共同フレイターズ
シフトサービス()
吉田運送(株)

鈴与自動車運送株式会社
久和倉庫(株)

ヤマラク運輸(株)

青バラ運輸(有)

㈱丸山運送

正会員:
日本
IBM()
()タニタ
日本フレイトライナー(株)
シリウス・コンサルティング
() 

早川海陸輸送()
群馬ジカハイ運輸()
エコライフ企画()
郡山トラックセンター事業協同組合
東京貿易運輸()
()プランドール
()APT

永進運輸()
中部第一運輸(株)
日本コンテナ輸送()
吉田運送㈱
ヤマニ屋物流サービス()
大竹運送()
八潮運輸()
()辰巳商会
()ホーユーサービス
茨城県運送事業協同組合
佐野市役所
U―パレット(有現会社デジレ)
ユーピーアール㈱
EFインターナショナル
関東サービス㈱
トレードシフトジャパン()
アトム・ロジスティックス(株)
ロジスオールジャパン㈱

能代運輸㈱
佐野インランドポート
トライウォールジャパン㈱
白井エコセンター㈱
I CONNECT GLOBE
トライウォールジャパン(株)
エコ・プランニング
(株)タクスト
(株)カーゴ・ライブジャパン
幸和運輸(株)


役員及び協力スタッフ(2020年3月現在) 

 理事長    藤本治生

 副理事長   横山九一

 副理事長   山縣敏憲

 理事     鈴江善則

 理事     中山雅雄

 監事     松原克志

 (順不同) 

顧問税理士 岡田会計事務所 岡田純

取引銀行 みずほ銀行 東陽町支店/みずほ銀行 柏支店/イーバンク銀行 

特定非営利活動推進法に於ける活動

(1)環境保全を図る活動

(2)災害救援活動

(3)国際協力の活動

活動ゴールと実績>

(1)IT    : マッチング・支援サイト運営

   (2)人   :省エネ・コーディネーター育成および活動支援

   (3)交流  :セミナー・研修会の企画・運営

   (4)技術  :「波動式湧昇ポンプ」「ヒートル・パネル」「防災エコ窓用ボルト」その他 

        *1~4をインテグレートした「ソーシャル・ビジネス創出」

主な取引実績

  (1)物流関係

     ①佐野市インランドポート推進室

     ②埼玉県庁

     ③経済産業省、コンテナ・ラウンドユース推進準備委員会メンバー

     ④㈱日本能率協会総合研究所

     ⑤一般財団法人 みなと総合研究財団 

    ⑥公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

(2)環境技術

     ①農林水産省 助成事業
      「農業界と経済界の連携による先端モデル農業確立実証事業」

     ②千葉県畜産総合研究センター

     ③YKK AP㈱研究所

     ④国立大学法人 鹿児島大学建築学部

     ⑤国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構

⑥陸上養殖勉強会(東京海洋大学主催)会員

⑦太陽エネルギー学会

     ⑧沖縄県本部野下病院

     ⑨サンジュニア

     ⑩工学院大学、建築学部

    ⑪千葉県農業士協会夷隅支部

    ⑫芝浦工業大学

     その他 

各種お問い合わせフォーム

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